パパラッチじゃないぞ!!

 

花粉なのか・風邪なのか、分かりませんが、症状としましては、鼻づまりがMAXです。

何を食べても味がしない、、例のあの状態です 笑

薬を飲みまくっているので、すぐに眠くなるし、仕事のやる気が出ませんが、こんな素敵なメッセージをもらったら、、

 

ねえ・・・・

 

「 (略)

毎日、メルマガが欲しいです。

もう、「愚痴」でも、いいです。

ファンです。

多面的なら、「作家・ゲーム」の世界にも、ひっかけて、ください。」

 

・・・・嬉し過ぎる。。。

 

それじゃあ、お言葉に甘えて、今日はどうでも良い話(ん?)をお送りしましょう!

 

▼ パパラッチじゃないぞ!!

 

もともとは、僕の我が侭からの溜まり場になった下北沢のBAR…

僕の家から歩いて3分のそのBARを見付けたとき、

「ここはいいぞ〜〜」と思った。

 

雰囲気、厳密に言うと下北沢の駅からはそれなりに離れている住宅街なので、混み合うことは無く、普通にいつも入れる…

 

のくせして、全然ホームページも作らず、店の看板もテキトウで、サービスも、、まあぶっちゃけおざなり。

 

何かと打ち合わせ飯後の2軒目に、何人の仲間を拉致・監禁したことか…笑

新宿で打ち合わせしても、渋谷で打ち合わせしても、

 

「え〜〜〜帰り道と反対ですよ〜〜」

 

と言われても、我が侭は突き通した…笑

そして楽しく飲んでいるところをFacebookに上げまくっていたら、今、僕の周りでは不思議な現象が起きている。

 

「下北沢のBAR = 聖地 = 選ばれし者だけが行ける場所」

 

・・・・・・おいおい、大袈裟。

 

先週末、その憧れの聖地に遂に足を踏み入れた2人の女性は感極まっていた…

 

・カメラ転売のひなた

・イチゴ農園+BUYMA 野崎純子

 

・・・・本当、大袈裟。。。

ひなたに関しては、日曜日のみ。

野崎に関しては、土曜日に井上泰輔にBUYMA三銃士セミナーの原稿チェック、、という言い訳をしながら聖地へ先に足を踏み入れる。

 

その時のちょっとした話。

はしゃいだ野崎は、写メを撮りまくった。

 

Facebookはこんな感じ

 

かなり暗いBARなので、FLASHは◯必。

そこであまりにもはしゃぎ過ぎたのか、、

いきなりオーナーに声をかけられる。

 

「ねえ。あんたら名刺出して。」

 

ん?? なんで???

その後、数回のやり取りで衝撃の発言が、、

 

・・・・

・・・・

・・・・

 

「あんたら、パパラッチじゃないって証明出来るの?」

 

おおおおおおおーーーーそう言うことか!!!

 

僕は後で話を聞いてなるほど…と思ったが、その場に僕はいない上に、変なスイッチが入った野崎がこう言ったらしい。

 

「はあ? こっちとは、常滑でイチゴ農園やってるばい! (キリッ)」

 

「常滑? えっ!? 同郷だよーーー」

 

そこから、オーナーと野崎は急接近。

 

なんじゃこれ?

 

えーーーっと、変な話なのでこっからは、僕が何度も足を運んでいるから出来る「仮説」を。

 

とにかく、このBARでは、ここ1年くらいで僕は有名人に何回も会った。

 

・夏川◯衣

・山◯優(彼女に関しては家はあるいて1分)

・船越英◯郎

・西村雅◯

 

後、名前が出て来ない1.5流の人数名。。。

それも1回じゃなく、多い人は3回会っている。

(俺もどんだけ行っているんじゃい! )

 

こんな家の近くのBARでね…

きっと、お店もそう分かっているからこそ、プライバシーを尊重すべく、リピート客のみを相手している。

 

もともと、そのBARは下北沢にも近いが、三軒茶屋にも、まあ行けなくも無い。

三軒茶屋は、知る人は知っているけど、とにかく芸能人に人気の街。

そう言うお客を相手する隠れ屋的な店は多かったりする。

そのBARは間違い無くその条件に当てはまるでしょう。

 

政治家で言うと赤坂の料亭とか、一部上場企業役員クラスで人気の、会員制ラウンジとか。

そういう特殊なお客を相手しながら、生計を成り立てている店は秘密に存在する。

 

・・それを、なんか引き当てた。みたいな…

 

まあ、泰輔の風貌もパパラッチに見えなくも無い 笑

オーナーと話して行く中でこんな話も出て来たらしい・・・

 

「あーー、あの席付いたらいきなりパソコンを開き出す集団の仲間か…」

 

・・・はい、その怪しい集団のリーダーですが、なにか?

 

・・・・

・・・・

・・・・

 

ちきしょーー!

折角たくさん、通ってやったのにその扱いかい!!!

 

ということで、マジで店チェンジを真剣に考え出した話でした。。

 

・・・・おいおい。。。。

 

ではでは

 

PS

 

========

なんかイマイチな締めなので、最後、ちょっとしたエピソードを。。

核心が分からないので意味が分かりづらいかもしれませんが、僕らはどのようにクライアントさんと向き合っているのか、その雰囲気を最後に、少しだけ味わって下さい。

向き合うとは、こういうことだと僕は思っております。

========

 

僕の周りのN君が、正式に会社の退職の意を伝えました。

新しい門出、、ぜひ応援したいと思います。

 

で、いきなり最初のスタートであり且つ、最初で最後になるであろう「退職」という行事をキッカケに、仕掛けを考えたN君に対して、早速、富松からいきなりの制裁が…

 

↓ ↓ ↓

 

(略)

 

メルマガのネタとしては面白いかもしれませんが、率直な意見としては、そんなことしてる時間があるなら、もっと有意義なことに使った方がいいと思います。

Nさんが自己重要感を満たすためだけの自己満企画にしか見えません。

 

大阪で三浦さんが言っていたと思いますが、今の会社での人脈が利用できるなら利用すべき。

そうでないなら、切り捨てましょう。

 

私は前の会社の人脈は切り捨てました。

自分のビジョンを実現するためであれば、茨の道を歩むことも必要になってきますが、そうでないなら労力をかけずに進むべきです。

 

◯◯を見込み客にするよりも、もっと見込みのある他の人へアプローチする方がEASYじゃないですか。

 

退職を機に企画をやるのなら、いまいるお客さんや見込み客へ向けてやった方がいいと思いますよ。

 

セールスするきっかけになりますので。

 

↑ ↑ ↑

 

うん。凄く厳しい口調だが、愛のあるメッセージだと思った。

 

なんで、ついつい僕もメッセージを送った…

 

↓ ↓ ↓

 

富松は文章はキツメだけど、これ、愛のあるメッセージだと思うよー

 

で、サラリーマンを先に辞めた先輩として俺の意見。

 

「金じゃない、人生の充実度で見返し、そしてファン化し、クライアントにすること」

です。

 

アフィリエイト、400万円、

夢ノートで◯◯○◯万

 

はっきり言って、金じゃ、いつまでたっても、昔の仲間は「ひがみ」しか出て来ないよー

 

今、昔の彼らが徐々に僕らのことを気にしているのは、やはりFacebookからだと思う。

 

■ 自由

■ 素敵な仲間

■ 好きなことをビジネスに ⇒ それを徐々に社会的地位を上げて行く

 

毎日の満員電車、ヨレヨレのスーツ、目が死んでいる彼らの希望は、実は金じゃないよー

 

なんか、Nがいきなり金に走ったという見え方は、カッコ悪く無い?

 

なぜ、会社を辞めるのか?

 

やりたくないからでしょ?

 

金のことを考えたら、実は辞めないかもしれないじゃん

 

そういう観点で行って欲しいと強く想う。

 

ここは後、3回、富松のメッセージを読み返しなさい

 

頑張るぞ!

 

 

※登録されたメールアドレス宛にメールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダに入っている場合がございますので、ご確認ください。