リアルコミュニケーションが苦手な人が『輝ける時代 』

 

こんばんは。三浦です。

最近、Facebookにはまっていまして…

毎日馬鹿みたいに投稿していたいのですが、3日間も空けると面白い現象が…

 

「三浦さん生きてますか?」

 

おい、おーーい 殺すな〜 勝手に〜〜

 

・・・ということで、久しぶりの気合いを入れたFacebook投稿を記載します 笑

(略)

実はちょっと面白い企画を考えておりまして…

その案件はもう少しお待ち下さい…

 

本当にこの3日間、色々考えました。今後の戦略を。

明日か明後日辺りにその戦略の「コア」をメルマガでは配信予定です。

 

今日お伝えしたいのは、これからの時代

 

「口だけ」「飲みニュケーション」での仕事はマジで激減すると言う話です。

 

僕は本当に昔からなんだかんだ仕事は「夜」動くと思っておりました。

飲み・付き合い…接待…

まあ、僕自身、そこのスキルが長けていた訳ですが、、

 

そんな僕の得意ジャンルを否定するのはなぜか?

それは、マジでここ数年でこの2つを実感しているからです。

 

◯ 企業の経費の大幅の削減

◯ インターネットが主流の中、リアルで会う必然性の難しさ
⇒ なかなかアポを取れない時代。気軽に飲みに誘えない。
⇒ クライアント側の警戒度も上がっている。

 

この2つですね。

だから、今まで「ノリ」で仕事して来た人はマジで淘汰されます。

 

本当に多いです。口では偉そうに戦略を語るくせに、

「すいません。ちょっと分かり難いのでWordに落としてくれませんか? メールで送ってくれませんか?」

そうなると一気に何も書けない人。

文字に落とせないと言うことは、その場の「ノリ」酔った勢いでの「思いつき」でしかないんです。

 

「思い付き」と「企画」は全然違います。

口だけで仕事をして来た人はマジで厳しくなります。

 

逆に、

 

「人と話すのが苦手」
「なんか緊張しちゃう…」
「◯◯さんみたいに話し上手が羨ましい」

 

と言う人でも、文字に自分の想いを落とせる人はこれから必然的にビジネスチャンスは広がります。

明らかに「π 」の問題です。

 

つまり、そういうビジネス=ネットを使ったスピード重視ビジネスと言いましょう。

そのビジネスが主体となります。

クライアントとの関係性、そういうのも当然大事ですが「企画書」や「発信」ベースでビジネスは今以上に回ります。

 

だから、とにかく情報発信を通じ、自分の想いや考えを文字に落とせるスキルを。

 

今、最も時代が求めている「スキル」…

 

いや成功への最速の「資格」だと思います。

 

 

 

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