耳が痛いことを言ってくれる人がいるうちが『華』

 

ふ〜〜〜やっと、大河ドラマ黒田官兵衛、、追いついた!よかった!!

 

最新回は、、まあ、とりあえず豊臣秀吉の暴走。

 

主人公の官兵衛の話しには耳を傾けない、、

1番の相談者=従兄弟の秀長の死去。。

 ビジネスパートナーだった、千利休には切腹を命じる…

 

まあ、滅茶苦茶っすね。

 

知ってます?

日本の一部上場企業の社長の占い師雇い率の高さを 笑

 

サブイ…

 

結局、恐怖政治・ワンマンになり過ぎて、急に部下の話に耳を傾けなくなる。

 

部下はビビって何も真実を言えず、、 自分の都合のいい報告ばかりで、都合の悪いことは闇に葬られる。。

 

そりゃあ、うまく行く訳が無い。

 

それと、社長はいつの間にか孤独に陥り、、最後に頼るのは占い師…

 

変なの〜〜?

 

ドラマ:黒田官兵衛でいうと結局、秀吉は石田三成の話ししか聞かなくなる。

 

ネタバレ…まあ、有名な話しだから大丈夫だと思うけど、結局、秀吉が死んだ後、三成は家康にやられる…

 

結局ね〜そんなもん

 

上司の顔色ばかり伺っている奴の未来は無いって。

 

一瞬、「点」ではいいかもしれない。

 

だけど、本質は絶対違うよ。 中長期的にはエセはバレる。

 

皆さんにも周りに、

「こいつ、うぜえなー」と言うことばかり提言する奴がいると思う。

 

だけど、その提言は本当にウザいことなのか?

それとも、あなたを救う言葉なのか?

 

じっくり、深く考えて判断すべきだと思います。

 

表層的な発言:アドバイスなんて「3 秒」で分かりますから 笑

 

自分の都合のいいアドバイスばかりのわけ、、無く無い??笑

 

そんな感じのアウトプットを終えて、今日は寝ます…

 

おやすみです!

 

 

 

KOI公式メールマガジン